2008年9月29日月曜日

HEY HEY HEY

今日のヘイヘイヘイに出てるアナウンサーの人かわぃぃ(*´∀`)♪
なんてひとだろ?

2008年9月26日金曜日

休日の過ごし方



AntichristSuperstarX(copyright on CC)


音楽を流しながらネットブラウズ。IT系のサイトを5~6個一通りに目を通して、deviantARTを小1時間見たり。


ギターの練習を小一時間。それ以上やる時もあるし、気分が乗らなくてやめるときも。


ホームページの管理、更新、新ページの作成、修正、広告の管理やアクセス状況の把握など。


ハードディスクに保存してるアメトーク、やりすぎコージーを流しながらご飯を食べたりネットを見たり。


基本的に起きたらパソコンの電源を入れてそのまま。photoshopとdreamweaverとiTunesはずっと立ち上げっぱなし。


というわけで基本的に外に出ません。おうち大好き。お昼寝大好き。夜更かし大好き。お友達少ないです(*´∀`)♪

2008年9月25日木曜日

マクロレンズが欲しい


今狙っているレンズ。SIGMAの70mm MACRO。ちょっと前まで広角が欲しいとか言ってたのに、この心の変わりよう。いや、広角レンズも欲しいんですよ。でも今は広角よりもマクロの方に興味がある。


なぜかというと、マクロの方がシャッターチャンスが多いから。僕の今使っているレンズは28mm相当からなんだけど、これでも十分広角に撮れるということが分かってきたというのもある。そんで、広角って大変なんです。いらないものまで写りこんでくるから。28mmでこれなんだから、16mmになったらどんだけ背景を選ぶ事か?広角は景色が命。障害物に邪魔されないで見る人を一発で感動させられるようなそんな素敵なロケーション、そんなに多くあるわけじゃない。つまり活躍の場所がすごく限られるという事。


マクロは違う。ちょっとしたものに近づいて撮れば、それが芸術作品になっちゃったりする。なんでもない小物、自分の好きなアイテム、道端に咲く花。それらに「近づく」だけでいい。対象物に近づくという撮り方。これがマクロだ。ピンポイントで写真を撮れるから広角レンズよりもシャッターチャンスは多いのだ。


70mmレンズならAPS-Cサイズで100mmくらい。ポートレートレンズとしても使える。そしてこのレンズのフィルタ-径が今使ってるレンズ一緒だから、今まで買ったフィルターがそのまま使えるというメリットも。SIGMAのホームページで調べても、このレンズはヨーロッパのTIPAとEISAを受賞してる優秀なレンズ。僕の欲しいシャープネスもMTFチャートを見る限りばっちりだ。余談だけど、TAMRONはMTFチャートを発表しないのでいまいち信用できない。いいレンズもあるんだろうけど、レンズメーカーとしてせめてそのスペックは発表して欲しいものだ。


まぁこのレンズを買うのはMacを買ってからになります。今の僕はMac Book Proを買うための貯金をしているのです(●‘▽‘●)/*

2008年9月23日火曜日

ミニマル


Advanced Beauty 3 of 18 / Directed by Karsten Schmidt from Universal Everything on Vimeo.

映像も音楽も、僕が好きなのはこういう世界観。エレクトロニカやミニマル、アンピエントやチルアウト、ラウンジ系の音楽が大好きです。

OVA「マクロスプラス」で出てくるシャロン・アップルのライブを見てから、映像と音楽との融合というテーマも追求してみたい世界。こういう映像はどんなソフトを使ったら作れるんだろう?VJで流す映像なんかも作ってみたい。全てはマックを手に入れてから。

2008年9月21日日曜日

オリジナルソング



YouTubeでお友達の誘いをもらったのがきっかけで出会ったTennessippiさんのオリジナルソング。これが結構よかったので宣伝しちゃいます(*´∀`)♪
なんか音楽が楽しいってことを思い出させてくれるような力の抜けた曲。ウィスキー?を飲みながらのセッションが楽しげですw


でもオリジナルを作るって難しいです。僕は音楽は作るけどインストオンリー。歌は難しい。ヘタな歌はいらない。贅沢は言わないからなにか一曲だけでも、すげーいい歌を作りたいという気持ちはある。


カンケー無いけど最近結構集中的にギターを練習しています。ストロークを。YUIのLIFEを5回連続でとかスピッツのチェリーをハイコードオンリーとか(あの曲エレキはそう弾きます)。興味ある人はお試しあれ。

2008年9月15日月曜日

写真がすき


Photo by BjarkeNdk (copyright on Creative Commons)


写真がすき。昔から。



今日はわりかし暇だったので、deviantARTをずっと眺めてた。今日は3000枚かそれ以上写真を見てたと思う。普段も一日1000枚は写真を見る。deviantARTは更新が早いので、一度見始めると止まらなくなってくるんだよね。もっといい写真があるんじゃないかと思ってボタンをクリックする。ある意味麻薬である。



目の保養になるし、刺激になる。目の肥やしにもなるし、他の人の写真を見る事が経験にもなる。そして感性を磨く事にもなると思っている。写真コンテスト
の審査員でもこんなに多くの写真は見ないだろう。自分の感性を高めるためにも、他の人の写真を多く見るようにしている。



日本人の撮る写真は、なんか日本人っぽい。国民性が出る。でもdeviantARTは世界中からそれこそ地球規模で写真がアップされる。こんな素敵な刺激は他にない。flickrもたまに見るけど、あそこはアメリカ人が多くて、写真もアメリカっぽい。サイトの色が出る。



flickrは写真を一度に複数枚アップできるので、一人当たりの写真の数が半端ないから見るのが大変。オンラインアルバムみたいなもんだ。その分スナップみたいな気軽な写真が多い。



これに対してdeviantARTは一度に一枚しか写真をアップできないから、一枚一枚が勝負。写真一枚に芸術性を持たせようとする人たちが多い。芸術志向が強いサイト。deviantは好きだけど、その芸術性の高さがたまに食傷気味になる時がある。そうするとたまーに見つけるスナップ的な写真をお気に入りにいれてしまったりする。



人の写真を見てると、それを撮ってる人の気持ちが分かるようになる。てゆうか、同じような視点を持つ人をたまに見かけて親近感を覚える。「あぁ、オレでもここに立ったらシャッター切るなぁ。わかるわかる」ってかんじ。写真には、その映像の後ろにそこでシャッターを押す、これを撮りたいとカメラを構えている「人」がいる。その人の気持ちがだんだん分かってくる。だから、綺麗な写真を撮る人は心も綺麗なんだろうなぁと思ってしまう。



僕はいい写真を撮れているだろうか?その評価は人に任せるとして、最近自分の写真に手ごたえを感じるようになってきた。カメラにも慣れてきたし、すこしカメラのレベルも上がってるのかなぁと思う今日この頃。

2008年9月14日日曜日

SONY α350 「EISAアワード」受賞


こういうニュースはうれしいですね。
自分の使ってるカメラがヨーロッパでも認められるなんて!
α350はとっても使いやすいカメラ。
僕もおススメです。



いつもTAMRON A18 18-250mmを使ってるわけだけど、やはりシャープネスの甘さがいかんともしがたい。画角の自由度は半端ないし、一眼レフを初めて最初のレンズとしては十二分のスペックだとは思う。だけどもっとクリアに被写体を捕らえたいし、レンズの持つ味みたいなものも欲しい。一番はシャープネス。次に買うレンズはくっきり撮れるレンズがいい。



ホントいうとレンズを買えるだけのお金はあるんだけど、それよりもまずMacが欲しくて、そのために貯金しているところです。Mac Pro。およそ35万円。そろそろ新しいモデルでるかなぁ。お金ためてる間に出そうな気配もある。マックが欲しい。何をやるにもマックが欲しい。



今のパソコンを買う前はMacのデュアルCPUを使ってました(なつかしいなー)。マックはデザインがいい。何かを作ろうという気にさせてくれるパソコン。逆に言うとWindowsでは何かを作ろうという気が起きない。一応ホームページ更新と写真いじりには使ってるけど、Windowsで音楽を作る気にはまったくなれない。それというのもWindowsの音楽ソフト(DAW)がすごく使いにくい。MacにはGarageBandという素敵な音楽ソフトが入ってて、説明書なしに素敵な曲が作れてしまう。僕はCubaseで音楽は作れません。説明書がないと録音すら出来ないソフトなんて!「こんなことしたいなぁ」と思っても、それを実現するまでに説明書と30分格闘しなきゃならないソフトなんて○○ソフトだ。



使いやすさはどんな多機能にも勝る。何十色もある絵の具より、一本の鉛筆の方が好き。イメージを形にする人は、道具にもこだわるんだと思う。そういう意味でMacが欲しいし、もっといいレンズが欲しい。レンズ欲しいなー。マックも欲しいけど高いしなー。どーしよっかなー。

2008年9月6日土曜日

MORRIS W-61


僕のメインギター。2004年製。店頭価格69,800円。

主な特徴として、サイド&バックがマホガニーなので割と明るめの音色。悪く言うと低音があまり出ない。サドルは牛骨製に変更。他にブリッジピンをエボニー製に変えている。使用弦は近くの電気屋さん(楽器屋さんではない)に売ってるメーカー不明のセットで300円の安物だったり、リサイクルショップで見つけた300円の弦だったりする。弦には300円以上お金をかけたくない人。



ボディー上部のまるいマークは奥田民生のマーク。奥田民生リスペクトの証。ボディー下部の模様とあわせてカッティングシートによる自作。自分専用ギターみたいでお気に入り。ギターの美しさで言うとクラフターのTTB-ROSEも好き。あんな感じのデザインのいいギターにも憧れる。



その昔、楽器屋さんにその年のモーリス3本を取り寄せてもらい、それを試演して比べた結果これに決めた。その時は「低音がよく出るギターだ」と言われたけど、その後他のギターと比べたりするうちにマホガニーバックだからそんなに低音が出てないと気がついて、以来ローズウッドバックのギターに憧れる。次にギターを買うとしたらローズウッドサイド&バックのドレッドノート型にする。



ネックがエレキギター並みに薄い(ひょっとしたら下手なエレキよりも薄いかも?)のが特徴。実は僕としては太いネックの方が好み。なぜかというと太いネックの方が弦を押さえる力が少なくて済むから。僕は指が長い方なので、バレーする時細いネックだとより力を入れないといけない。人によってしっくり来るネックの太さは違うだろう。テニスのラケットでも細すぎるグリップだと力が入らないから、敢えてグリップテープで太くするのと一緒。今はそういうノウハウというかギターの選び方を経験で覚えたという感じがする。



ネックのことで言うと、もう一本持ってるオールドモーリス(W-15 1975年製)がすごくネックが太くて僕にはしっくり来る。昔のギターは総じてネックが太い。それが流行だったのだろう。いろんなギターを知ることで自分に合ったギターというものが見えてくる。音に関しても、7万するこのメインギターよりも1/7の値段のオールドモーリスの方が低音が出て、結構悔しい。



弦高は3mm。テンションが低くて弾きやすさには定評がある。知り合いのギター弾きに触らせても、そろって「弾きやすいね」と言われる。これも昔、間違ったギターの管理の仕方(ギターを乾燥させないようにと思って半がわきのタオルをギターにかけていた)からトップ板の変形を招いてしまい、それを反省して自分でリペアした結果の産物。ギターリペア、ギターが弾きやすくなること、弾きにくくなることの重要性を身をもって体験した。



このギターは低音こそ物足りなさを感じるものの、全体としてはいいギターだと思う。音が軽い分反応がいい。音が前に出てくる感じがする。これでいつもの練習(iTunesセッション)してると、あーギター気持ちいいなぁ、ギター楽しいなぁってなってくる。昔テレビで芸人さんが自分の大事にしてる思い出のギターをブルドーザーで壊されてるのを見たことあるけど、自分が今もしそんなことをされたら、相手がどんなに偉いプロデューサーでも、その後仕事がなくなっても、グーで思いっきりそいつの事を殴る自信がある。それくらい思い入れのあるギター。

2008年9月5日金曜日

20世紀に残したい名曲。
例えばカーペンターズの"I Need To Be In Love"みたいに。
http://www.youtube.com/watch?v=6FAD3GmlB1c

こういう曲に出会えるのは、一生に一度あるかないか。
出会いは必然とか、本気で思ってしまいます。